子宮内膜が受精卵を受け入れやすくするためのサプリ

 

【イソラコン葉酸400μgプラス】

>>着床のタイミングを合わせるために<<

 

子宮内膜に存在する「着床の窓」って?

 

着床の窓という言葉を聞いたことがあるでしょうか?

 

子宮内膜には着床の窓といって、受精卵を受け入れる期間があるんです。
自然妊娠の人の場合、排卵後5日から8日くらいの4日間が着床の窓が開いている期間です。

 

着床の窓が開いているときに受精卵がやってくると子宮内膜に着床できるというわけです。

 

ところが、不妊の人や高齢の人は着床の窓の期間が1日や2日と短くなる傾向があり、そのタイミングのずれが着床しない要因となっているんです。

 

受精卵は体内の方が分割が早い

体外受精や顕微授精では受精した卵を体外で培養してから子宮に移植しますが、実は卵にとっては体内にいるほうが環境がよく分割のスピードも早いんです。

 

したがって、外で培養させた分割胚をお腹に戻すときには子宮内膜の窓はすでに受け入れ体制を終えていて着床の窓を閉じてしまっていることが出てくるのです。

 

これが着床の窓のずれというものです。

 

このズレは体外で培養する時間が長いほど大きくなるので、胚盤胞移植を繰り返し行っても着床できない場合には、着床の窓のズレを考えてみると良いかも知れません。

 

ズレが生じているかも知れないと思ったなら、胚盤胞ではなく分割胚での移植に変更してみたり、二段階移植を行ってみるのもいいでしょう。

 

着床の窓を長くする方法について

 

着床の窓が開いている期間を自然妊娠のように長くできればいいですよね。
そのためにはサイトカインという着床に必要な物質が出ていることが条件になります。

 

このサイトカインを十分に分泌させて着床しやすい環境を整えてくれるのが発酵イソフラボンなんです。
発酵イソフラボンを作っているのは特許を持っているニチモウという会社で、きちんと不妊に効果があると研究で明らかにしています。

 

そのサプリがイソラコン葉酸400μgプラス

です。

 

着床の窓のズレを解消するだけでなく、子宮内膜を暖かくふかふかにする効果も期待できる、着床環境を整えることに特化しているイソフラボンサプリです。

 

体内に吸収されやすいアグリコン型イソフラボンです。
着床に関する悩みをサポートしてくれます。

 

980円でお試しが購入できますので、まずは試しに飲んでみるといいかも知れません。

 

【イソラコン葉酸400μgプラス】

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